社会福祉法人豊芯会は「ひとりひとりの自己実現」のために、地域社会と共に歩み続けています!

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てあとるみのりとは?

地域活動支援センターⅢ型ハートランドみのりを拠点に、障がいのある方、事業所職員、学生、地域住民、俳優を目指す演劇人など、様々な立場の団員が一体となって活動している劇団です。

2008年の結成以来、「人は変われる」という理念のもと、10回を超える公演を行ってきました。障がい者を対象にした福祉(リハビリ)的演劇とは異なり、チケットを販売、一般の方々を集客し、90分以上の作品を上演する本格的な劇団形式で運営しています。 もちろん、どのような立場の方でも参加可能です。「変わりたい」という強い思いさえあれば、ひとつになれます。

 

イベント出演情報

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2019年2月9日(土) 「演劇的な一日」に出演します!



てあとるみのりが拠点として活動を続けている豊島区南大塚で南大塚地域文化創造館・南大塚ホールが主催する演劇のお祭りイベントが2019年2月9日(土)に開催されます。てあとるみのりも、大塚で活動する劇団の一つとして、このイベントに参加・出演します。

お届けする演目は新作の「オダギリカイギ」。2019年2月21日(木)から上演される第21回公演のプレ公演となっております。

てあとるみのりの出演はイベント開会式からすぐの11時45分~12時35分の50分間。会場は南大塚ホール。入場無料です。てあとるみのり以外にも十数団体が様々な表現方法で参加します。朝から夕方まで、一日中演劇的な作品を楽しむことができます。詳細は以下のリンクをご参照ください。
「演劇的な一日」公式サイト 
イベントチラシPDFデータ



第21回公演「織田桐会議」 2019年2月 北池袋 新生館シアターにて!

今度のてあとるみのりは2月9日(土)の「演劇的な一日」からわずか2週間後、2月21日(木)から24日(日)までの4日間、北池袋 新生館シアターで公演を開催します。作品タイトルは「織田桐会議」。9日の「オダギリカイギ」が物語の前半だけのプレ公演であるのに対して、こちらはもちろん完全版です!

物語の舞台はある山間の片田舎にひっそりと存在する織田桐町。若者離れが進み、町の将来が不安視される中、地元商店会の会員たちは町おこし事業について、少々のどかな雰囲気で話し合っていました。しかし、突然国から日本で最初の「消滅危惧都市」に位置付けられたという知らせが舞い込みます。消滅危惧都市とは、5年前に話題になった消滅可能性都市から、さらに消滅の可能性が高まった自治体に対する、最終勧告だったのです。慌てふためく町民たちと織田桐町の行く末を描いた群像劇が「織田桐会議」です。

これまでのてあとるみのりの作品とはまた一味違った、セリフが主体の群像会話劇です。皆様ぜひお誘い合わせの上、ご来場ください! 

公演に関する最新情報は、総監督のTwitter、またはてあとるみのり公式ブログ、てあとるみのりのFacebookページで、随時発信してまいります。併せてご利用ください!


宣伝材料




フライヤー【表】  フライヤー【裏】  予告編動画(ティーザートレーラー) 

稽古風景 ※クリックすると拡大されます

21稽古01 21稽古02 21稽古03 21稽古04 20稽古05


詳細情報

タイトル 織田桐会議 脚本・演出 椙田佳生
公演日程 2019年2月21日(木)~2月24日(日)
​ ①21日19時/②22日14時③19時/④23日14時⑤18時/⑥24日14時
会場 北池袋 新生館シアター 会場アクセス 劇場HPへ
チケット 1名様 1,500円 Web予約
公演特設サイト Facebook特設ページ
お問い合わせ ハートランドみのり☎03-5928-1920(平日9:30~18:30)制作:石塚

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